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あめの食べ方

あめの食べ方

冨士屋製菓(有)です。
 今回は一工夫して食べるあめのお話です。
160gいも飴 麦炒粉たっぷりのいも飴(160g)

 お客様からお聞きしたお話や、周囲での食べ方などをまとめました。
 変わった味を楽しみたいとき、余った飴や粉の活用法としてぜひお役立てください。

 ちなみに、よく「いも飴を食べると銀歯(歯の詰め物)に付いて取れてしまう」というお話を伺いますが、
 熱いお茶と一緒に摂っていただくと、歯に付きにくくなるのでおすすめです。
 

・からいも飴の袋に入っている粉(麦炒粉)
  お湯に溶かして飲む。あめのかけらで程よい甘さになりますが、足りない場合はお砂糖を足しても良いかもしれません。
  この麦炒粉は、はったい粉とも呼ばれています。「練ってお団子を作る」というお話も伺いました。

   おすすめ商品 「160g入からいも飴」 「あめ伝説いも(くろ)」 …麦炒粉がたっぷり入っています。             

・黒糖
  コーヒーのお砂糖代わりに使う。まろやかな風味になります。
  「さとうきび有平糖を使う」というお話も伺いました。ただ白砂糖より溶けにくいのが難点です。

   おすすめ商品 「AMAMI加工黒糖」 「さとうきび有平糖(ぽくぽく)」

・からいも飴
  ピーナッツと一緒に食べる。アーモンドでも可。香ばしいナッツキャラメルのような味になります。 
  ただしいも飴は噛むと歯に付きやすいので、要注意です。ナッツをかじった後にいも飴を舐めると良いかもしれません。

   おすすめ商品 「いも飴類全般(裸のいも飴がおすすめ)」
 
 他にも情報がありましたら、随時お知らせいたします。
 もしおすすめの食べ方、使用法などございましたら、ぜひお知らせください。

2014-12-05 14:17:17

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